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「知る」の、その先へ。

「知る」ことで変えられることがある。
時事通信は今までもこれからも、あなたの「知る」の、一歩先を見据えて、発信を続けます。

お知らせ

News

時事通信社とは

About Us

  1. 速報性
  2. 専門性
  3. 国際性

「3つの原点」

1945年の創立以来、意識し続けるのは「速報性」「専門性」「国際性」。
時事通信の使命は、正確・公正なニュースや情報、データを国内外に迅速に伝え、社会の発展に寄与することです。
紙面を持たない通信社だからこそ、24時間365日世界中の最新ニュースを「速く」「深く」「広く」届けます。

「主な事業」

総合メディア企業としての根幹

時事通信の事業分野は幅広く、取り扱うニュース・情報も顧客・読者もさまざま。
専門性が高く実務に役立つ「金融・証券・商品・行政」、新聞やテレビなどの契約メディアにニュースを配信する「マスメディア」、ネットメディアへの需要が拡大している「デジタルメディア」の3分野が柱となっています。

商品・サービス情報

Service

会社情報

Company

会社情報

国内外に張り巡らされた取材網と、それぞれの専門分野を持つ取材陣。「正確かつ迅速」「中立・公正で偏らない」報道に徹しています。時事通信のニュースを目にするすべての人に「今」を伝え、信頼される報道機関として日々努力を重ねていきます。

組織・ネットワーク

国内外に展開する取材拠点、
海外通信社との提携

全都道府県60カ所以上の国内拠点に加え、幅広い海外取材網を展開。ロイター通信、AFP通信といった国際通信社とも提携し、国内だけでなく、世界のニュース、写真、データを地方紙やネットメディアなどに配信しています。
東京本社には政治、経済、社会、運動といった各部を取りまとめる編集局のほか、営業、システムなど、それぞれの役割を担う組織体制を整えています。

採用情報

Recruit

時事通信社のソーシャルメディア

SNS

社民党は29日、党大会を東京都内で開き、福島瑞穂党首(70)の再任を了承した。幹事長にはラサール石井参院議員(70)が就任し、福島氏の9期目がスタート。ただ、13年ぶりの選挙戦となった党首選などを通じ、党内は深刻な亀裂が表面化している。低迷する党勢回復の妙手も見当たらず、課題山積の船出となる。  福島氏は「党が残り、大きくなり、役割を果たすため、先頭に立って奮闘する」とあいさつ。終了後の記者会見でも「党改革を進め、躍進につなげる。国民に支持される党をつくる」と強調した。  同席したラサール氏は、執行部と地方組織のパイプ役を担う考えを示した。同氏は、国対委員長と選対委員長も兼務する。【時事通信映像センター】 記事→https://www.jiji.com/jc/article?k=2026042900164&g=pol #社民党 #ラサール石井 #福島瑞穂 映像素材の購入については時事通信フォトへお問い合わせください https://www.jijiphoto.jp